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<title>「普通（normal）の人々？」コラム</title>
<link>http://mahosuzu.cocolog-nifty.com/subhone/</link>
<description>某クリスチャンのコラム　”メモ書き日記”　
なお、改正版セカンドエディションもあります。
最近、アダルト系スパムコメントが多発しているので、コメントをしても、少し時間がかかる場合があります。ここに書き込まれたのはＳＦ的な妄想がほとんどなので、特定の宗派・教派・教会の教義とは一切関係ありません。

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<title>生の肉声・アカペラで対応するようになるかも</title>
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<description>キリスト教会では、ほとんど楽器を使わないで、肉声だけで賛美歌を歌っています。 これは歴史的に原始キリスト教のクリスチャン...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;キリスト教会では、ほとんど楽器を使わないで、肉声だけで賛美歌を歌っています。&lt;br /&gt;これは歴史的に原始キリスト教のクリスチャンは、楽器はとても高価なものなので、当時のクリスチャンがそれを買うお金があるなら、貧しい人に施すべきであると考えていたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現代でもギリシャ正教でも、いまでも肉声で賛美歌を歌っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今の時代は楽器が比較的に安くなり、誰でも買える時代になりましたので、キリスト教会で楽器の伴奏で賛美歌を歌うのが当たり前になったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アカペラで賛美歌を歌うには、意外と難しいのは、楽器だと音の高さが決められるが肉声だと、微妙に音の高さが異なるので、かなり歌が上手くないと美しい旋律が出てこない場合もあります。絶対音感を持つ人が歌えば、美しいメロディになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;音楽の才能が全く無い人でも、聴くだけですから美しいメロディに感動します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ある意味ではアカペラの賛美歌やゴスペルソングも、近年、増加傾向しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やはりキリスト教の礼拝も時代に合わせないとならないかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、１８００年代以前の賛美歌でも、美しいメロディの曲がたくさんありますが、一部のキリスト教会では、それを現代的にアレンジしたり、または、新しい賛美歌を作曲する人も多くいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-------------------------------------------------------&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今の若い人は、音楽業界が衰退しており、過去の名曲を求める人もたくさにます。&lt;br /&gt;その意味ではＪ－ＰＯＰは、ある意味では流行歌ではないと思います。&lt;br /&gt;なんというかアーチストの独りよがりであり、難解な歌詞とかメロディがあり、今の若い人でもついていけないのです。それに較べて、ゴスペルソングは心を穏やかにし、または元気つけるものになるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;某Ａ教団のように、キリスト教の日曜礼拝というよりも、ライブハウス的な賛美礼拝になり、音楽音痴な人でも感動的な曲に感銘してキリスト教に強い関心を持つようになるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まして、自分が通った某Ａ教団の教会の一階では、土曜日だけ営業している喫茶店みたいなのがあり、お茶を飲みながら、人生について話し合う場が設けられています。まるで喫茶店みたいであるのです。さらに二階の礼拝堂では、礼拝堂というよりもライブハウスそのもので、歌われる賛美かも知らないものばかりの新しいものが多くあり、賛美歌と言うよりも、まるで現代的なポピュラーソングや、軽い感じのロックミュージックもあり、またはラップなどもあり、若者向け、特に高学力の大学生や高校生を中心にした礼拝になっているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただし、将来性がない、これ以上、社会的な地位が伸びない人は、差別の対象となるので、別の意味では、誰での出入り自由なので、見学だけなら誰も話しかけないし、住所を書くように仕向けないです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;他のキリスト教会で若い人がほとんどいない。自分が最も年齢が若いから寂しい。なんか自分が通っているキリスト教会はダサく感じる人が、某Ａ教団へ転会する場合も多いと思います。ただし、一流大企業に勤めているとか、高額所得になるような職業についているとか、または、大学院生などでないと歓迎されないと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;近未来社会では、キリスト教を信じている人＝エリートという構図になる可能性もあるかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;逆にクリスチャンの国会議員も数十人以上もいるような時代になるかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;オタク趣味の人は、いくら経済力があっても、差別されると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:subject>文化・芸術</dc:subject>
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<dc:creator>Maho_Suzu</dc:creator>
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<title>２０１０年代・キリスト教の大リバイバルは来るのか？</title>
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<description>キリスト教でもいろんな教派があり、ほとんどが衰退している状態で、また教会員の高齢化が顕著ですが、自分が嫌だなと思う某Ａ教...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;キリスト教でもいろんな教派があり、ほとんどが衰退している状態で、また教会員の高齢化が顕著ですが、自分が嫌だなと思う某Ａ教団は、たぶん２０１０年代は黄金時代を迎えると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ひとつは、礼拝が堅苦しくないといか礼拝言う感覚ではなく、若者受けするライブハウスみたいな雰囲気です。１０代・２０代の学生を中心にして某Ａ教団のペンテコステ神学が若者に浸透するのではないかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、学生時代だと友達がたくさん作れるので、牧師が毎月１０人は教会に連れてくるように義務つければ、その中で一人や二人は洗礼を受ける人も出てきて、さらに、洗礼を受けた人が、友達を月に１０人も連れて行けば、同じように一人か二人は洗礼を受けるので、ネズミ算式に教会員が急増すると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現在の教会堂や伝道所が全国に３５０ヶ所もあるが、１０年後には少なく見積もっても、プラス５００軒も増加すると予測します。２０代で献身者が大量にでてくるので若い牧師が急増すると思います。（２０２０年度では、日本の教会堂数は約８５０軒になり、あらゆる市町村に必ず一つは某Ａ教団の教会が存在することになります。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから都内に、とくに多摩地区に、１０年以内に毎週日曜日に２０００人以上の教会員が礼拝できる巨大な礼拝堂が建設できると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;学力が高い学生の場合は、未来は黄金色であり、むしろ貧富の差が激しくなる世の中、富めるものは高額所得者の減税の徹底化政策などもあり、かなり豪華な家が大量に建設される時代が来ると思います。当然、超高級電気自動車が飛ぶように売れると思います。&lt;br /&gt;（高学歴だと司法関係とか医療関係などで、高給取りになるので、月に４０万円以上の収入は当たり前になると思います。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;逆にスピチアル系は、貧乏人の宗教として、富裕層からバカにされるのではないかと思います。スピチアル系の人は貧困からいかに脱するかで、キリスト教以上に熱心に、トイレ掃除をしたり、風水などの研究をするようになると思います。日本人の大部分がスピチアルへと傾向するのではないかと思います。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;某Ａ教団は東京キリストの教会のやり方が一時的に上手くいったので、失敗なども教訓として、過剰な徒弟制度は行わず、若者に受ける音楽による伝道活動で、急激に成長すると思います。東京教会のように、若者による伝道活動の義務化を延延に行うことが義務つけられるので、知らない人でも離しかけて、マクドナルドで聖書の話しをするのではないかと思います。数百人声をかければ、一人や二人くらいは洗礼を受けて某Ａ教団の教会員になるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キリスト教を信じていれば、それは社会的に地位が高い人と言うステータスになるので、むしろ一般庶民からますます距離が遠くなるのではないかと思います。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>


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<dc:creator>Maho_Suzu</dc:creator>
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<title>宇宙エレベーターで核廃棄物を宇宙の彼方へ、太陽へ</title>
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<description>遠い未来になると思うが、もしかしたらその時代になると核分裂による原子力発電も過去ののもになるが、地下に眠っている核廃棄物...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;遠い未来になると思うが、もしかしたらその時代になると核分裂による原子力発電も過去ののもになるが、地下に眠っている核廃棄物を、宇宙エレベーターで、宇宙の彼方へ、または、太陽へ送り届ける時代が来るのではないかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;核廃棄物の放射能は、約３０万年ほど放射され続けるのです。&lt;br /&gt;当然、地下深くに核廃棄物を保管させるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;３０万年後の人類が、もし間違えて核廃棄物を手に入れたら、未来の人たちに被害がおよぶのです。「危険」という文字が読めないので、解りやすい絵文字みたいなものが刻み込まれているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;宇宙ロケットで核廃棄物を太陽へ送り届けると言うアイデアもありましたが、もし打ち上げに失敗したら地上には放射能汚染になるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その意味では宇宙エレベーターで送り届けるとか、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;または、秒速１１キロの初速度のレールガンで核廃棄物を太陽へ向けて届ける方法もあると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;意外とジュールベルヌの考察が現実的なのは、レールガンを使えば、人工衛星を低予算で打ち上げられるかもしれません。または、宇宙ステーション・宇宙工場に、資材を作る物質をレールガンで送ることができるかもしれません。（空気の摩擦熱に耐えられるような耐熱材が必用です。人工衛星なら強烈な衝撃に耐えられるかなり頑丈な構造にしなければなりません）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;秒速８キロで成層圏を突っ走ると、地上から打ち上げると環境破壊の問題もあるかもしれないし、また、猛烈な爆音や地震の原因になるので、高高度を飛行する飛行機や気球にレールガンを取り付けて、人工衛星や材料を打ち上げるのではないかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あとコイルガンと混合される場合があるが、コイルガンは磁性体でないと飛ばないし、初速度は遅いのです。リニアモーターカーと同じ原理です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;レールガンとコイルガンは全然別物です。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>アニメ・コミック</dc:subject>
<dc:subject>文化・芸術</dc:subject>
<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Maho_Suzu</dc:creator>
<dc:date>2009-12-31T07:55:18+09:00</dc:date>
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<title>人類再び月面へ・オリオン宇宙船</title>
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<description>アポロ計画の時代では、一度ロケットを打ち上げるには、現代のお金に換算すると８兆円もかかるので、当初はアポロ計画は２０号で...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;アポロ計画の時代では、一度ロケットを打ち上げるには、現代のお金に換算すると８兆円もかかるので、当初はアポロ計画は２０号で終了する予定でしたが、それだけの予算があれば、福祉に回せという世論に負け、アポロ１７号で終了しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;計画通りにアポロ２０号までの宇宙船を作ってしまったので、それがアメリカ初の宇宙ステーション・スカイラブ計画になり、宇宙ステーションに３度宇宙飛行士を送りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;既にソ連は月面着陸をあきらめ宇宙ステーション計画に専念したので、アメリカもできれば恒久的に宇宙ステーションに宇宙飛行士を送る予定でしたが、肝心の宇宙ステーションが、起動から離脱して１９７９年に墜落しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でもスペースシャトルがかなり期待されていたので、現代の国際宇宙ステーションの８倍の規模の大型宇宙ステーションを建設してソ連に見せ付ける予定でしたが、スペースシャトルは、かなりデリケートな宇宙船であり、ちょっとでも隙間やひび割れがあると大気圏突入時に超高温のプラズマが入り込み宇宙飛行士は黒焦げになるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、結局、打ち上げ費用はソ連のソユーズの１０倍以上かかり、ますます有人飛行では遅れをとってしまったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのスペースシャトルも２０１０年には確実に運用停止は決定しているのは、宇宙船がかなり老朽化しており、年々、打ち上げの予算が値上げしており、打ち上げの失敗の危険性が高くなっているので、とても人間が乗れる乗り物では無くなるからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その意味では、アポロ宇宙船と同じオリオン宇宙船が２０１５年までに実用化させ、国際宇宙ステーションに宇宙飛行士を送るだけではなく、月着陸船も別のロケットで打ち上げ、地球の周回軌道でドッキングさせて、人間を月に送るのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;既に技術的には可能なので、あとは予算の問題と、なぜ人間が再び月に戻る必要性があるのか、上手に説明しないと、より遠くの未来の計画になってしまうからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とてもアメリカだけでは、既に人間を月に送る事は財政的に不可能なので、日本の宇宙技術も重要視されており、ロシアの次に重要な地位に日本の宇宙開発関係者がいるわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まして４０年前よりもコンピューターの技術は飛躍的に進歩しており、また新素材なども開発されているので、アポロ計画みたいに一度の打ち上げに８兆円もかかることはないのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もしかしたら、月に人間を送る予算はスペースシャトル計画よりも安い場合もあるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜ、人類が再び月に行くようになったか、月には資源が豊富にあることに気がついたからです。それを上手に説明すれば予算が降りるので、他の国と協力すれば、近い将来は人間が月に行くのは夢では無いのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;月面探査を行ったアジアの大国、インド・中国・日本が月探査機を送ったことは、月面には地球上にはない資源がたくさん眠っていると言うことが次第に判明されたからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;かつてアポロ計画時代は、アメリカ一国で行われたが、次の月面着陸は、世界の先進国が結束して行うのではないかと思います。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>


<dc:subject>アニメ・コミック</dc:subject>
<dc:subject>パソコン・インターネット</dc:subject>
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<dc:subject>文化・芸術</dc:subject>
<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Maho_Suzu</dc:creator>
<dc:date>2009-12-31T07:28:39+09:00</dc:date>
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<title>あっという間の２０００年代、２０１０年代はもっと早く時間が過ぎ去る</title>
<link>http://mahosuzu.cocolog-nifty.com/subhone/2009/12/post-efc7.html</link>
<description>なんか自分が正式にクリスチャンになってから、１２年間はあっという間に過ぎ去りました。 いろんなことを体験しましたが、やは...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;なんか自分が正式にクリスチャンになってから、１２年間はあっという間に過ぎ去りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いろんなことを体験しましたが、やはり２０世紀の時代のほうが幸福だったと思います。&lt;br /&gt;当然、嫌な事や不愉快な事もたくさんあったが、それでも過去の方が幸せだったと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２０００年代とは、多様な宗教を体験した時代だったと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キリスト教会をしばらくお休みして、一時的にペンテコステ派に傾向したが、わずか三ヶ月で自分には合わないと思って通うのを辞めました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しばらく聖書をよまなくなりキリスト教には無関心になり、古神道にも傾向した時期がありました。いろんな宗教体験をした時代でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、後半になると自殺願望が強くなりましたので、本気で自殺を考えた時期もありました。&lt;br /&gt;キリスト教会に戻ることで希望を取り戻せ、運良く精神障害者年金で何とか生活ができるようになりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本来の診察では「統合失調症」「妄想壁」となっているが、それだと精神障害２級になるので、自分にとってはとても優遇されるのですが、精神障害者年金を受け取るための診察書では「うつ病」とされました。「うつ病」だと、まだ症状が軽いとみなされるので、二級ではなく三級として扱われるのです。社会的な弱者には、一銭でも税金を使わせたくないのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、某都知事では海外遊説では、３億５千万円も使い、副都知事専用のトイレには、４００万円も使うことが許されるのです。この世の狂気を感じます！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２０１０年代では、明るい未来像は、唯一としては、人類の月面着陸計画を全世界の先進国が結束して行うことです。四十数年ぶりに人類が月に戻るので、アポロ計画を覚えている世代にとっては、とても嬉しいことです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、近未来の若者は、あまり関心を持たない、人間が月に行っても、良い就職先が見つかるわけではないから、何の感動もないと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜ人類が月に行くのが、核融合炉の早期実用化には月面に存在しているヘリュウム３を採掘させれば、電力を需要に対応する事ができるからです。また、月面基地の建設は、２０２０年代に行われるので、２１世紀の中頃には核融合炉が実用化されることで、石油に依存しない社会へと変化するのではないかと期待します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２０１０年代は今よりも時間が早く感じるようになると思います。&lt;br /&gt;たしかに不愉快なニュースだらけになるかもしれないし、とても嫌な世の中になるので、もしかしたら、不愉快なニュースで自分の生命力を奪い、突然死をするのではないかと思います。その意味では２０２０年代を見ることなく、この世を去る可能性はかなり高いと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;できれば、どこかで大変革（ブレークスルー）が起きて、世の中が良くなり希望を見出せる世界になるか、ある日突然にキリストの再降臨が来て、最後の審判で、無限の栄光を見ることが出来れば、とても幸いな事だと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>文化・芸術</dc:subject>
<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Maho_Suzu</dc:creator>
<dc:date>2009-12-31T07:01:31+09:00</dc:date>
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