« 2009年2月15日 - 2009年2月21日 | トップページ | 2009年3月1日 - 2009年3月7日 »

任天堂DSとPSPというゲーム機が欲しい

PS3はスペックは高いが、電力をばかくいする、ソフトが少なすぎるため、AV機器として使われる場合が多々あります。

PS3もパソコン化させることができなくはないが、実はイエロードックというLinuxというOSをインストールをするのが難しいのと、メモリーが258メガバイトしかないためパソコンとしてはまだwindowsのほうが使いやすいと思います。

特にお勧めしたい、自分も欲しいのが任天堂DSですが、たぶん本体が安くても豊富なソフトがあるために、今のような貧乏生活ではあっというまに文無しになります。また、ネットとアニメで手一杯なので、寝る時間さえもなくなる可能性があります。

任天堂DSはパソコンソフトよりも有益な自己啓発的な教養ソフトがたくさんあり、それで学習する事も可能なのです。

近年、ゲーム機を懸念する声が多々あるが、これは包丁と同じで、使い方しだいで凶器にも食事を作る道具になるのです。

なぜパソコンに固執するのか、それはインターネットではフリーソフトが多々あり、わざわざ買いにいかなくても、それで間に合ってしまうのです。

ただし英会話・英語発音ソフトのフリーソフトはなかなかネットでソフトを探し出すことができず、市販品を買うしかないです。

あとは、ブローガーの必需品となりつつあるポメラという、テキスト入力専門のツールがあり、人気がありすぎて、入手が困難な状態です。スイッチ入れたらすぐに使え思い出したこと、思いついたアイデアをそれにインプットすればいいのです。

頭を鍛えるには、脳にインプットするのではなく、アウトプット作業をすることが大事なのです。

ゲーム感覚で学習するサイトに行き、満点が取れるまで頑張るのも、学習には効果があると思います。

人間の脳は短期記録だとわずか3分から5分で忘れる。一気に多くの事を覚える事は困難なのです。それを無理にインプットすると認知症になる可能性が高くなるのです。脳に負担がかかる、つらくなりストレスを感じる。だから続かないということになるのです。

| | コメント (0)

問題解決力を強化させる方法とは。

参考になる本は、「メモをとる習慣」です。それから計画性も大事なので必要なスケジュールを作る習慣を持つことです。

どんな方向にむかってもいいから計画性をもたないと将来は暗黒になるばあが在ります。

所詮、悪魔サタンからみれば、人間はサルと大差ないような知的存在です。

サタンにとっては、人間の行動は猿の行動を見るようなものです。

逆に言えばサタンのような知能があれば、どんな問題も解決できるほど想像以上に賢いのです。

最先端の技術を受け入れる準備をするために、最新の知識を得る事が重要だと思います。

あとは、メモをとる習慣をもつことで、それにスケジュールをたてるのは、仮にできないことでも良いから、それをメモする事です。

思考力強化するたにゲーム感覚でできるソフトを使い頭を鍛える事が重要だと思います。

本来は数学などが物事を順序建てて論理的に考えるには有益なんです。でも、数学は理解させてくれる教師がいないと勉強にはならないので、結局は頭脳を鍛えるソフトが必要だと思います。

まず無理をする時、辛いと思うときはサタンの力が必ず入っているからです。逆に夢中になるときはサタンの影響はない状態です。

あまり脳に負担をかける訓練の仕方をすると、逆効果になり、頭が堅くなり認知症になる原因になるのです。認知症とは脳神経が縮小した状態。特に短期の記録を司る部分を破壊された状態です。短期記録に頼る勉強ではダメなんです。

一番悪いのが受験勉強みたいなやり方が脳神経に負担をかけるのです。

覚えていることをアウトプット(出力)させることが重要で、それがブログを書くとか、ノートにメモ書きをするなどです。インプットするのはすぐ忘れるようにできているのでそれを無理に覚えようとすると脳神経に負担がかかり、将来、認知症にしてしまう危険性が高いからです。

ゲーム感覚とアウトプット作業が脳を鍛え負担も少なく脳の思考力が高くなるのです。

将来、いろんな問題が多々あると思います。
そのとき賢く振舞わなければ試練に潰されてしまうからです。

学力や知識が人を救うのではなく、知識と賢さがあらゆる問題を解決するのです。

今後の社会教育は、問題解決能力の高さが必要です。

あとは周囲の人への配慮や気配りが賢さの基準になると思います。



| | コメント (0)

自己反省として高齢者に尊敬の念を

最近は老人による介護がある状態で、はたして長寿は幸福なのか疑問に思うし、または、認知症や高齢による精神障害(妄想・幻聴・幻覚など)の問題があります。

それを正直な話、邪魔者扱いする人もいますが、本来はそうなる前までは過去の医学だったら環境だったら長く生きられなかったと思う人ばかりなのです。医学だけが進歩して、健康な精神の持続に関する研究は今までないがしろにされて来たのです。

認知症とかは仕方ないと考えて諦めがつくのでストレスが少なく感じますが、比較的に頭がクリア、認知症ではない高齢者は口が悪いため高齢者を敬遠する人も多々いると思います。

まず、認知症なり精神障害なり、または頑固で言葉がキツイ高齢者へは、過去の時代に頑張って現代社会があるから敬意を払わないといけないと思います。

高齢者介護の仕事がたくさんある割には、すぐに辞める人も多いのが介護業界です。それには職員同士の人間関係の問題があり、ストレスを溜め込んで辞めてしまう人が多々いるわけです。

自分のように初めから負け戦したくないと思い、資格がとれても職業として選択するべきではないと考える場合もあるのです。

と言うか、しばらく就職できないのも、介護関係の資格を取ったことが大きな原因だと思うのです。また軽貨物自動車の仕事で酷いいじめに遭った。自動車をわざとぶつけるほど気が変になってしまった。立ち直るまでには時間がかかりました。

結果的には宗教的なことなど考えている暇が無い状態でした。


| | コメント (0)

身体よりも脳の劣化に気おつけよう。 

日本人の平均寿命は現在80歳ですが、実は健康寿命はこれよりも20歳低いはずです。

長く生きることが幸福ではなく、たとえ60歳代の寿命でも最後まで健康に生きることが重要なんです。

脳が老化すると、どうでも良いことに拘りを持つ場合があり、そのために町内会や自治会などの話し合いで、重要な話しが後回しにさせられる。協調性を失い孤独になる危険性があるのです。

記憶力の低下だけではなく、論理的思考力の低下があるために、どうでもよいことへの頑固なこだわりがあり、そのために、話し合いにならなくなるのです。

たとえば、自分が自治会をしていたとき、会議で話し合いをするときに、団地建て替え問題の会議に自分もでることになった。それは自分が出席できてもできなくても良いから副会長の責任だからと言っても、頭が堅い老人だと、それが気に入らないということになるのです。

「老人」ということばは、考える人と書きます。

若いときから論理的な思考ができなくなると、細かいことへの拘りを持ち相手の言い分が理解できない。そのために、次第に信頼を失い敬遠される危険性があるので、まずは、年下のひとたちに信頼をおき、いざというときに相談役になれば良いと思います。

そもそも過去の高齢者は、人生経験と知識が豊富であり、若い人から尊敬されていたが、現在は認知症とか精神障害から、頑固で融通がきかないから邪魔者扱いされる場合が多々あるのです。

まず、自分も反省しなければならないのは物事を単純に捉えていないだろうか?ステレオタイプと思える思考(全部を人括りに捕らえて考える。個性と立場いう概念がない。)になっていないだろうか。

たとえば、現代の若者は軟弱ものというが、ステレオタイプで全部の若者をそのようにみていたら確実に痛い目にあいます。

ほんとうに優しく人畜無害な若者もいえれば、凶暴性を持った若者もいるわけですし、まして、最近は若い人にアニメが流行っているから、だから若いから全員がアニメに詳しいわけでは無いのです。中にはアニメに無関心な人もいるはずです。

脳の老化の始まりは、ものごとをステレオタイプで観ることです。

次には相手の意見を聴く耳をもつことです。
自分が絶対正しいと思っても、他の人の立場や環境、感じ方もあるので、自分とは違う意見があるはずです。それが間違えている好ましくないものかもしれないが、なぜそのような意見がくるのか、相手の主張を理解しようと努力する事です。

老化すると理解力も衰えてくる場合があり、相手の意見を聞き届けられない場合があります。

思考力だけではなく、理解力の低下もありうるのです。

でも同じ70歳代でも、パソコンやデジカメなどに拒否する人と、それを上手に使いこなす人がいます。

真に失礼な意見だと思いますが、前者のほうが認知症になる確率が高いと自分は考えます。

人間の脳細胞は意外と小さいもので、加齢ともに縮小するので、知能が低下する場合が考えられるので、脳が十二分機能するためには、若いときから「論理的に思考する」習慣をもつことです。

どこに矛盾がないか確かめながら考える習慣です。

または自分の考えている事を書き込んでみることです。

なぜ新しいテクノロジーに拒絶反応を持ったり、持論を頑固に固執するのか?自分でよく吟味するべきだと思います。

このことについては、長くなるので、また別の機会にでもつづきを書きたいと思います。

| | コメント (1)

大きい政府ほど使える(機能する)政府になる

新自由主義というのは、無政府主義に近い社会で、ある意味では国家の管理を最小限度まで縮小する。

究極の公営化・競争原理が導入されないのは「空気」と「政治」だけになるのではないかと思います。

日本のように蓄えがほとんどない国の場合は、英国と正反対の事をすれば良いのです。

国ができることは何でもするという社会主義的な国家にすることです。改革の正反対の事をすればいいのです。そうすれば生活不安はなくなり、自殺者や精神障害者も減るわけです。それだけノンビリした社会なら、使える政府と国民が認め政府を信頼し、「政治」に競争原理を導入すれば、さらに使える使える政府になるわけです。

みなが細かいことでギスギスした社会では人間関係も悪くなるばかりだし、それに、孤立してしまう人も多々いるわけですし、そんな厳しい社会だと性格が悪い人間だらけになるのです。

英国では有り余るほど蓄えがあるから新自由主義政策でも持ちこたえたのです。タンス預金が有り余るほどあるとか、それに生活保護・社会保障がアメリカよりも進んでいるからです。

英国ではお金が無い収入が無くても進んだ社会保障で、生活が保障されたのです。人権思想が日本よりも進んでいるからです。

日本は既に経済大国ではなく、インドよりも貧しい人が多い貧乏国であり、そのような国が、小さな政府にしてしまったら、秩序がなくなり、犯罪や自殺が増加して使え物にならない政府となってしまうのです。

貧しい人が多い国ほど大きな政府が必要なのです。


| | コメント (0)

英国が新自由主義主義で成功したのは蓄えが有り余ったから

新自由主義とはソ連型共産主義の劣化コピーだと思う。

そもそも共産主義も社会資本と生活保障が確立していなければ、民主主義を否定したソ連型共産主義になるのですが、現在の新自由主義体制は旧ソ連の劣化コピーなんです。

英国の先進国病・慢性的財政赤字を克服が成功したのは実は高度の生活保障が確立していたから成功しただけで、福祉が遅れた日本で新自由主義政策をすれば確実にソ連邦崩壊と同じことになるわけです。

という事は、道州制の導入は反対なのは、新自由主義の失敗で同州で経済格差が起きて日本が分裂する可能性があるからです。(経済的に裕福な地域の日本人が貧しい地域の日本人を支配する国家になるのです。)アメリカや日本が英国の真似しても福祉が充実していないから自らの手で首を絞める事になるのです。

共産主義は粛清とか恐怖政治で多くの人を殺害したが、新自由主義は自殺者を多くだすので、その意味では自殺幇助支援社会なので共産主義の劣化コピーなのです。


| | コメント (0)

CPAPを使わないで寝ると目覚めが悪い

昨日の夕方から頭と身体中の筋肉が痛くインフルエンザだと思いました。風邪くすりを飲むと睡眠導入剤とは違った眠気があり、そのまま寝てしまうためCPAPをつけないで寝てしまうと目覚めた時は、頭がしばらくぼーとした感じです。

今回の風邪の場合は、食欲が出てこない。結果的にはダイエットには都合が良いのです。

あとは診療所の待ち時間が永遠と思えるほど長く感じました。それは、強い頭痛が薬をもらって飲むまで続くし体中が痛くって仕方無いのです。

まして日曜日の診療所は、大変混んでいて、2時間は待つのを覚悟しなければならないのです。

| | コメント (0)

« 2009年2月15日 - 2009年2月21日 | トップページ | 2009年3月1日 - 2009年3月7日 »